ハウス小夏

¥ 4,300 ~ ¥ 8,900 税込

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商品コード: 182 ~ 186

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高知で土佐文旦と並んで人気のある柑橘で、その食べ方に甘皮を残すという特徴があります。表皮を剥ぐときに甘皮を残すことによって酸味と甘味のバランスがベストマッチするのです。

ハウス物は、露地物より早く出荷が始まるので、その時期の贈り物としては人気が高いです!露地物と比べて、酸味が少なく、皮も薄くてとっても食べやすいのですが、お値段がちょっと高くなってしまうのが難点かな・・

食べ方

黄色い外皮を、リンゴをむくように薄く剥いてください。 種は真ん中に集まっていますので、斜めにそいで皿に盛り付けます。 小夏の食べ方の最大のポイントは、甘皮を残す!ということです。少し酸味のある小夏ですから、剥ぐときに甘皮を残すことによって酸味と甘味のバランスがベストマッチするのです。